当院紹介

院長挨拶

はるな整形外科内科院長 春名宏樹です。 当院は、地域の皆様の健康維持に加え腰・肩・膝等の痛みの治療を中心にお役に立ちたいと考えております。特に大学麻酔科医局と連携し、他の医院では行っていない神経ブロックの注射とリハビリテーションを組み合わせた、効果的な治療を行っています。また内科、心臓血管外科の経験もあるため最新のヘリカルCTを導入し、開業以来重大な病気の発見に役立っております。

院長写真

院長略歴

1978年(昭和53年)03月 淳心学院高校卒
1985年(昭和60年)03月 関西医科大学医学部卒
1985年(昭和60年)04月 神戸大学医学部第2外科
1991年(平成03年)10月 関西医科大学大学院修了 医学博士
1996年(平成08年)09月 東佐野病院 整形外科
1998年(平成10年)03月 はるな整形外科内科(兵庫県宍粟市山崎町)開業
2018年(平成30年)10月 はるな整形外科内科(兵庫県姫路市飾東町庄)移転 現在に至る

学位:医学博士・外科認定医・内科認定医

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診療方針

痛みの速やかな鎮痛と原因疾患の完治でQOLの向上・回復を考え、患者様の身になって治療を進めます。

院内設備紹介

  • 遺伝子解析装置

    遺伝子解析装置

    生体試料の入った検体容器、分注チップ、試薬容器、反応容器をセットするだけでPCR検査が行えます。測定に必要な前処理工程からPCRと蛍光測定までを全自動化することで、人為的作業ミスを防止し、安定したデータ取得を実現します。

  • 骨密度測定装置

    骨密度測定装置

    低被ばく・短時間・高性能な最新の骨密度測定が可能です。骨密度測定装置 骨密度測定装置は「低被ばく」「検査時間が短い」患者さんに優しい検査です。当院では最新の骨密度測定装置(HOLOGIC社製 HORIZON)を用いた、正確な検査を行っています。

  • X線CT装置

    X線CT装置

    CT検査はエックス線を使って身体の断面を撮影する検査です。体内の様々な病巣を発見することができ、特に心臓、大動脈、気管支・肺などの胸部、肝臓、腎臓などの腹部の病変に関しては、優れた描出能が知られています。

  • X線装置

    X線装置

    レントゲンとCTの違いは三次元的に撮影されるCTに対し、レントゲンは平面に撮影されるので二次元的です。通常CT検査よりレントゲン検査の方がX線使用量は少なくなるメリットがあり、症状に合わせて医師が使い分けます。

  • 遺伝子解析装置
  • 骨密度測定装置
  • X線CT装置
  • X線装置
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